​≪よくある質問≫

(​Uターン就職について)

Q;Uターン就職を希望していますが、どのように情報入手したら良いでしょうか?

A;学生は「求人検索NAVI(学内システム)」を利用して検索、または、キャリアセンター内のUターンコーナーで、各自治体からの情報を随時提供しています。

 

(​公務員試験について)

Q;公務員試験等の準備について教えてください。

A;公務員を目指す学生への支援情報はキャリアセンターまでお問い合わせください。

(インターンシップについて)

Q;インターンシップは必須科目になっていますか? また、どのくらいの学生が参加していますか?

A;一部の学科の選択科目として開講しています。

  2018年度の三年生が夏季休暇中にインターンシップに参加した割合は、

  学生アンケートでは50.4% 届け出数では17.4%が、インターンシップに参加しています。

(留年・履修・出席状況)

Q;子どもの出席状況や履修状況を確認するにはどうしたらよいでしょうか?

A;所属の学部事務室へご遠慮なくご相談ください。

(教員免許・教育実習)

Q;教員採用試験の準備について教えてください。

A;教職課程センターでは1年次から教職課程ガイダンスを実施しています。また、2年生から本格的に「教職勉強会」が始ま

りますので、教職課程センターの専門の先生から指導を受けて準備をお願いします。​

 

(教職採用試験と一般企業の就活の両立)

Q;教職採用試験と一般企業の就活の両立は可能でしょうか?

A;教育実習や教員採用試験と一般企業の就職活動との両立が難しいことを伝えてます。迷っている学生にはキャリア支援センターに早めに相談するよう指導しています。

 

(教育実習)

Q;4年生で行われている教育実習ですが、3年生で実施できないでしょうか?

A;現在のカリキュラムでは、主要な教科に関する授業が2〜3年次に配置されています。教職課程を履修する学生には、1年次は教員になるための心構えや単位修得方法を教職課程担当教員、教職課程センター事務室が年数回の教職課程ガイダンス、履修指導、学生相談、3年次には教育実習事前指導等を行ない対応しているため、教育実習は4年次に置かざるを得ないと判断されます。

(安全対策・救急医療体制)

Q;災害時における学生の安否確認や緊急連絡網の整備について、どのような対策を行なっていますか?

A;該当する地域の学生を抽出し、学生支援センターを中心に各学部事務室や青桐会などと連携し、安否確認を行なっています。また、全学生に対しては、「緊急時対応の手引き(防災対応マニュアル)」を配布し、緊急時の所在確認等が出来るようにしています。

Q;夜中の急な発熱など、一人暮らしの学生が相談できる窓口はありますか?

A;ガイダンス時に紹介しております「大東文化大学こころとからだの相談窓口24(24時間電話健康相談サービス)」をご利用いただけます。(24時間・年中無休)

(学内でのアルバイトについて)  

Q;学内でのアルバイトがあると聞きました。どのようなものですか。

A;図書館・PC施設・キャンパススタッフ等があり、毎年度始めに、掲示板にて情報公開をしております。

(説明・支援)

Q;海外留学の相談はどこにしたらよいですか?

A;国際交流センターにご相談ください。8学部を対象とした全学共通の海外留学を支援します。

Q;留学中の状況把握や留学後の注意点等、サポートはありますか?

A;留学中の状況は、中間報告書により把握します。また海外危機管理期間と契約し、緊急を要する事態が発生した際は、即時に対応できるようにしています。留学後の注意点として、帰国後の履修、単位認定、卒業を再確認等、主に学部事務室が支援します。

Q;2023年の創立100周年の具体的な周年行事や取組について教えてください。

A;計画的にさまざまなことにチャレンジをしていきたいと思います。

 

Q;2020年の東京オリンピック・パラリンピックへの大学の協力はありますか?

A;東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と本学は連携協定を締結し、2020年の大会に向けて、大学の特色を生かした取り組みを進めていくこととしております。

Q:ボランティア活動については、就職試験でも聞かれることがあるようですが、大学としてはどのような位置づけでしょうか。

A:ボランティアの位置づけは大変評価しています。そのための環境設備にも努めています。