青桐会とは

青桐会は、大東文化大学の父母、保護者の会として、昭和36年に創設され、平成28年に55周年を迎えた歴史ある会です。この間、保護者の皆様方と大学側を繋ぐ架け橋として、学生が組織するラグビー部や陸上競技部をはじめとする体育連合会、演奏会などを開催する文化団体連合会、六月祭や大東祭などを実行する自治会の応援や支援を、また、就職に関わる活動や協力など、様々な事業を展開してまいりました。

 今後も、これらの活動を通じて、学生生活の更なるの向上を目指して活動して行きたいと思います。

名称変更について

昭和36年に「大東文化大学父兄会」として発足し、平成17年5月の定期総会にてその名称の変更を行い「大東文化大学青桐会」となりました。

 

 

青桐会の由来

青桐とは、大東文化大学の校章でもあり、当時は大学の敷地に青桐の樹が生い茂っていたようです。

平成16年度の会員さんにアンケートを取り平成17年度の総会で承認され、父兄会から青桐会に名称が変更になりました。